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2020.02.06

クレジットカード現金化とは

クレジットカードの利用で手数料はかかる?

アイキャッチ

まさか、クレジットカードの支払いで損してる?

現金の持ち合わせがなくても、支払いが可能なクレジットカード。
その利便性と引き換えに、利用することで何か手数料やコストが発生するのでしょうか?

今回の記事では、クレジットカードの手数料が発生する条件や、その具体的な数値について解説していきます。

クレジットカード発行にかかる費用はある?

クレジットカードを発行するためには、初期費用として年会費がかかります。

通常カードの場合は無料〜1500円前後。
ゴールドカードやプラチナカードなどランクの高いものになると、数千円〜数万円するものもあります。

もしクレジットカード発行にお金をかけたくないという場合は、年会費が無料のものを選択しましょう。

ただし年会費が有料なもののほうが、そのぶん優待特典や付帯サービスが充実しています。

クレジットカードは一括払いなら手数料がかからない

クレジットカードは一括払いなら手数料がかからない

クレジットカードの手数料と聞くと、支払うたびに損をするのかな、と少し心配になってしまいますよね。

しかし、クレジットカードの一般的な支払い方法である、一括払いなら、基本的に手数料はかからないので大丈夫!

そしてあまり知られていませんが、実はボーナス一括払いと、2回までの分割払いも手数料は一切かかりません。

分割払いすると手数料がかかる

分割払いだと手数料がかかる

一括払いではなく分割払いを選択した時、クレジットカードは利用手数料がかかります。

クレジットカードは利用残高を返済するまで、カード会社がお金を立て替えてくれている状態。

分割払いにすると、返すまでの期間が長くなるので、カードローンやキャッシングでお金を借りるのと一緒で、金利が発生するんですね。

3回以上の分割払い

分割払いとは、商品やサービスの代金を、回数を指定して支払う方法です。

例えば、50000円のバッグを購入して2回払いを選択した場合、翌月と翌々月にわたって25000円ずつをお支払い。
5回払いを選択した場合は、5ヶ月間にわたって1万円ずつ支払うことになります。

3回以上の分割払いから手数料が発生し、そのパーセンテージはカード会社によって異なるものの、年利換算で12.5%前後が平均です。
ただし、4回、5回と支払い回数が増えるにつれて、手数料割合も上がっていくので注意が必要です。

リボ払い

リボ払いとは、カードの利用額に関わらず、月に一定の支払額で返済する方法です。
例えば月に2万円の返済と設定したのであれば、先月の利用額は3万円、今月の利用額が5万円であっても、翌月と翌々月の支払いはどちらも2万円です。

最低返済額は決められていますが、無理のない範囲で返済できるので、月々の負担が少ないというメリットがあります。

しかしそのぶん、分割払いに比べても手数料が高いのが難点。

大体どのカード会社でも年利換算で15%もの手数料がかかるうえに、利用残高が0円になるまでは支払いが続きます。

月々の負担が少ない分、完済までに時間がかかるため、結果的により多くの手数料を支払うことになるんですね。

加盟店側は決済手数料を負担している

加盟店側は決済手数料を負担している

クレジットカードでよく聞く手数料に、決済手数料というものがあります。

が、この手数料を利用者が払うことはありません。

なぜならクレジットカードの決済手数料とは、カード会社と契約を結んで、支払い方法にクレジットカードを導入した加盟店側が支払うものだからです。

加盟店は、お客様が支払い方法としてクレジットカードを選択するたびに、商品やサービスの代金とは別に、決済手数料を上乗せして、カード会社に支払います。

決済手数料は条件によって異なる

加盟店側がカード会社に支払う手数料は、契約するカード決済代行会社・業種・企業規模によって異なります。

一般的な小売店だと、手数料の相場は決済金額の4〜7%程度。

クレジットカード払いが主流のネットショップなら、3〜5%程度と比較的良心的ですが、デジタルコンテンツやサービス業などだと、3〜10%とやや開きがあります。

残念ながら、個人事業主の方や小規模事業主が、3%台の安い手数料で契約するのはほぼ不可能。

格安の決済手数料で契約できるのは、取引量が多く、規模も大きい企業に限定されているというのが現状です。

利用者に手数料負担を強いるのは規約違反

クレジットカード払いを選択したお客様に、決済手数料を上乗せして請求することは、カード会社の利用規約で禁止されています。

だって、「クレジットカードを利用すると代金が高くなる」なんてことになったら、誰もカードを使ってくれなくなってしまいますからね。

実際、決済手数料を消費者に請求したことが分かると、クレジットカード端末の没収など加盟店側にペナルティが課されます。

このため、クレジットカードの利用者がカード決済手数料を請求されることはありません。

加盟店がクレジットカードを導入するメリット

クレジットカードを加盟店側が導入するメリット

それではお客様がクレジットカードを使うたび、加盟店側は損をしてしまうのかというと、そういうわけではありません。

加盟店側は加盟店側で、コストを支払ってでも、カード会社と契約してクレジットカードを導入したい理由=メリットがあるんです。

クレジットカード利用の方が客単価が高い

現金払いのみの場合、お客様は財布の中にある金額以上のお買い物をすることはありません。

しかしクレジットカードがあれば、所持金を気にすることなくショッピングが可能。

現金の持ち合わせを考えずに済むので、衝動買いやまとめ買いなどを後押しし、客一人当たりの単価UPに繋がります。

現金がレジに少なくなる分、強盗リスクが下がる

クレジットカードやスマホ決済などのキャッシュレス決済は、コンピューターを通して決済が行われます。

データ上で金銭をやりとりできるので、店側は大量の現金を保有する必要はありません。

結果的に、強盗に狙われるリスクや被害額を最小限に抑えることができます。

新規顧客の獲得につながる

支払い方法を現金払いに絞らず、クレジットカードも使えるようにすることで、加盟店側には新たな集客効果が見込めます。

たまたま現金の持ち合わせがないという時でも、商品を購入してもらえたり、サービスを利用してもらえる機会が増えるからです。

特に外国人観光客は、カード払いが可能なお店を選ぶ人も多いので、クレジットカードを導入することで、加盟店側は国内外の消費増が見込めます。

まとめ

年会費無料のカードを作って、常に一括払いを選択すれば、クレジットカードで手数料がかかることはありません。

分割払いやリボ払いは手数料がかかりますが、一時的に返済の負担を減らすことができるので、経済状況に合わせて活用していきましょう。

もちろんクレジットカード現金化でも、一括払い、分割払い、リボ払い、全ての支払い方式が選べますよ。