※弊社は詐欺・闇金融業者、また金融行為も一切行っておりません

クレジットカード現金化の換金クレジット

全国対応すべてのクレジット
カードに対応
即日振込

クレジットカード
ショッピング枠現金化
どこよりも迅速御入金致します。

換金率
最大

98
換金率No.1

他店よりも1%でも高く現金化することをお約束します!

大口利用の方優遇させていただきます!

個人のお客様
3%UP

個人事業主様
3%UP

   法人様   
5%UP

2018.07.31

クレジットカード現金化とは

クレジットカード現金化に本人確認は必要なのか

アイキャッチ

クレジットカード現金化を利用するにはどこのサイトやお店でも必ず本人確認の手続きを行う必要があります。
利用者にとって身分証明書を提示しなければならない本人確認は個人情報の漏洩の可能性もあり抵抗のある行為なのですが、必ず行う理由があるのです。

ここではクレジットカード現金化の本人確認について、必要な理由や確認書類、流れなどについて詳しく解説したいと思います。

クレジットカード現金化に本人確認が必要な理由

クレジットカード現金化は公的に認められるビジネスではないため、業者も利用者も堂々と胸を張って行うサービスではなく、どちらかというと後ろめたい商売と感じられています。
しかし、誰かを欺くわけではなくまた誰も損をしない方法ということもあり、便利な資金調達の方法として多くの利用者がいます。
その中で業者側もなるべくリスクを最小限に抑えるため、クレジットカード現金化においての本人確認を必須事項としているのです。

ここではその詳しい理由について見ていきましょう。

クレジットカードの不正利用を防ぐため

過去には、クレジットカードの不正利用が問題となった事例が多く存在しています。
他人にクレジットカードの情報が奪われてキャッシング枠とショッピング枠を利用されてしまうような事件も、意外に頻繁に起こっているのです。
クレジットカード現金化において本人確認がきちんと行われていない場合、そのような事件と連鎖してしまう恐れがあります。
そうなってしまうと、警察もクレジットカード現金化というサービスに対して監視を強めざるを得なくなってしまいますよね。するとクレジットカード現金化業者も営業がしづらくなってしまいます。

買取方式の場合、法律で身分証の提示が義務付けられているため

買取方式でクレジットカード現金化をするにあたって金券ショップや質屋などで商品を買い取ってもらう際には、金額にもよりますが、古物営業法に基づき公的な身分証明書の提示による本人確認が義務付けられています。
買取業者が本人確認を怠った場合、古物営業法により罰せられるのです。

ちなみにネット上で営業しているキャッシュバック方式のクレジットカード現金化業者は古物取引にはあたらないため、本人確認が法律上は義務付けられていません。しかしそのようなキャッシュバック方式の現金化業者でも、本人確認は必須事項として行われています。

その理由としては、ネットで完結するサービスであるということが挙げられます。本人確認がなければ、他人のクレジットカードと銀行口座でも現金化が可能になってしまうため、不正利用を助長してしまう可能性があるのです。

クレジットカード現金化で本人確認書類とされているもの

クレジットカード現金化の本人確認においては何らかの本人確認書類の提示が求められます。
ただし市役所での本人確認のように複数の身分証明書類が必要なワケではなく、以下のいずれかひとつの提示で十分です。

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 学生証(ただし満20歳以上の学生に限る)
  • 在留カード

これらは公的に身分証明書として認められているため、いずれかを提示すれば問題ありません。
クレジットカード現金化業者への申し込みの際には、この本人確認書類とクレジットカードを用意しておきましょう。

クレジットカード現金化での本人確認の流れ

クレジットカード現金化を業者へ申し込んだ場合、まずはじめにクレジットカードの名義人自身による申し込みかどうかという本人確認が行われます。
実店舗のある業者の場合はその場で本人確認書類の提示が求められますし、ネット上で営業している業者の場合はメールやFAXなどで本人確認書類のコピーなどを送るように指示されます。
提示された本人確認書類を受けて、業者側がクレジットカードの名義人本人の申し込みであると確認することができれば、そこで初めて現金化のサービスが利用できます。

本人確認をしない現金化業者は危険

クレジットカード現金化業者の中には、「本人確認不要でサービスが受けられる」「ご家族のクレジットカードでも利用可能」などと謳って営業しているところもあります。
しかしそのようないい加減な営業を行なっている現金化業者はほとんどの場合、悪徳業者である可能性が高いでしょう。
そのような悪徳業者は、電話番号やメールアドレスなどの情報を収集して売るなどというような悪徳行為を行なっていることがあります。
本人確認の手間を惜しんでそのような悪徳業者を利用してしまうと、重要な個人情報を第3者に売られてしまう恐れも生じてくるため、絶対に避けるようにしましょう。

優良業者は個人情報の取り扱いもしっかりしている

反対に、本人確認をきちんと徹底している現金化業者は優良業者であるとすることができます。
何年も営業しているような業界内でも老舗の業者であれば、顧客の個人情報を売るようなことは絶対にしませんし、老舗でなくても今後長く営業を続けたいと考えている業者にとっては何よりも顧客が第一であるため、きちんと本人確認を行なっているはずなのです。
そのため、本人確認の有無は優良現金化業者を見分けるひとつの指標と捉えることもできるでしょう。

まとめ

今回は、クレジットカード現金化の本人確認についていろいろとお話ししてきました。
クレジットカード現金化においては、不正利用の防止や法律上の規定から、業者が本人確認をすることは必須事項となっています。
本人確認はさほど煩わしい手続きではなく、優良業者である証でもあるため、現金化業者選びの際にはその有無をしっかりと確認しておきましょう。

>>本人確認不要のクレカ現金化はあるの?

>>電話なしでクレカ現金化はできる?

また、安全な業者ですぐに現金化を利用したいという場合には、『安全なクレジットカード現金化のおすすめ業者3選』の記事も参考にしてください。