クレジットカード現金化の本人確認で必要なものは?どんなものを写メで送るの? | 換金クレジット

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公開日 2021.09.09 最終更新日 2021.09.09

クレジットカード現金化とは

クレジットカード現金化の本人確認で必要なものは?どんなものを写メで送るの?

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この記事の執筆者

安藤 博己 (運営者)

元大手金融会社勤務。 換金クレジット勤続10年目を迎え、これまでに債務管理の仕事を通して多くの現金化利用者と携わった経験を持つ。

「クレジットカード現金化サービスを利用するには何がいるの?」 「クレジットカード現金化の本人確認では、何の写メが必要?」

初めてクレジットカード現金化業者の利用を検討している方に、クレジットカード現金化で必要なものや本人確認を行う理由について解説。

さらに、悪徳業者に個人情報を悪用されることのないよう、自分で自分の身を守るための手段についてもお伝えしていきます。

クレジットカード現金化を利用するには何が必要?

クレジットカード現金化業者を利用するには、基本的に以下のものが必要です。

  • 本人名義のクレジットカード
  • 身分証明書
  • 振込先の銀行口座

クレジットカードと振込先の銀行口座は、申し込み者本人の名義である必要があります。

身分証明書は運転免許証やパスポートなど、顔写真付きのものなら1枚でOK。

それに対して健康保険証など顔写真付きでない場合は、公共料金の支払い明細書など住所が分かる別の書類と合わせて2枚の提出が必要です。

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クレジットカード現金化で本人確認が必要な理由

クレジットカード現金化で本人確認が必要な理由

クレジットカード現金化で身分証明書が必要なのは本人確認を行うためです。

本人確認とは、名義が現金化サービスの申込者本人と、使用するクレジットカードの名義が一致しているかどうかを確認することです。

なぜクレジットカード現金化サービスの利用には、本人確認が必要なのでしょうか?

古物営業法を守るため

クレジットカード現金化業者はその多くが、利用者がクレジットカードで購入した商品を買い取るという中古品買取業として営業しています。

そして、中古品買取業が利用者から物を買い取る時は、古物営業法という法律によって「本人確認しないとできない」と定められているんです。

これは本来、盗品の横流しなどを防ぐためのきまりですが、クレジットカード現金化業者も中古品買取業である以上、この法律を遵守しないわけにはいきません。

本人確認をしないと法律違反となってしまうため、利用者全員に本人確認を行っています。

カードの不正利用を防ぐため

クレジットカード現金化業者が本人確認を行うもう一つの理由は、クレジットカードの不正利用を防ぐためです。

第三者が盗難カードや拾得カードを使って現金化を行った場合、業者はその犯罪の片棒を担ぐことになってしまいます。

それだけでなくクレジットカードの不正利用となれば、カード会社も調査に入る他、警察も動き始めるでしょう。

そうなると当然、現金化業者は営業が続けられる状態ではなくなってしまいます。

買取方式と違って古物営業法の適用を受けないキャッシュバック方式の業者も、本人確認を徹底しているのはこのためです。

したがって、クレジットカード現金化業者は、買取方式にせよキャッシュバック方式にせよ、優良店ほどこの本人確認をしっかり行うという特徴があります。

家族カードは本人に確認の電話がいく

クレジットカード現金化は原則として、本人名義のクレジットカードしか利用できません。

例え本人からの承諾を得ていたとしても、友人など他人名義のクレジットカードは利用できないので注意しましょう。

ただし、現金化業者によっては、家族カードの利用なら認めているところもあります。

その場合は、本名義人となっている家族のもとに業者から電話連絡がいき、実際に承諾の確認が行われます。

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本人確認ではどんなものを写メで送るの?

本人確認ではどんなものを写メで送るの?

クレジットカード現金化における本人確認は、現金化ショップなどの店舗型業者の場合、身分証をその場で提示するだけでOKです。

しかし、ネット型のクレジットカード現金化業者を利用する場合は、主に以下の書類を写メなどの画像で業者に送信する必要があります。

  • 身分証明書
  • 身分証明書と自分が一緒に写った写真
  • クレジットカードの画像

身分証明書

クレジットカード現金化の本人確認では、まず申込者の氏名と使用するクレジットカードの名義が一致しているかどうか確認します。

そのため申込者は、身分を証明できる以下のような書類を撮影して、メールで送信または公式サイトのフォームからアップロードする必要があります。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 住民基本台帳カード

これらのように顔写真付きの身分証明書の場合は1枚でOK。

ただし、以下のように顔写真付きでない身分証明書の場合は2つ以上提出を求められる場合が多いです。

  • 健康保険証
  • 共済組合員証
  • 年金手帳
  • 勤務先が発行した身分証明書
  • 公の機関または公益法人の発行する資格者証・登録証・会員証

また、上記いずれか1枚の身分証と、公共料金の請求書など住所が分かるものと合わせて提出することで認められる場合も多くあります。

身分証明書と自分が一緒に写った写メ

クレジットカード現金化の本人確認では、身分証明書の画像だけでなく、身分証明書といっしょに自分が写った写真も求められます。

これは、申込者本人と身分証明書に載っている性別、年代、顔などが一致しているかどうかを確認するために行われます。

身分証明書とクレジットカードだけの確認だと、もし悪人に丸ごと財布を拾われてしまった場合、不正利用を許してしまう危険性があるためですね。

それと合わせて、同じく性別や年代が一致しているかどうか確認するために、本人確認では業者からの電話連絡も行われるのが一般的です。

クレジットカード現金化申し込み時に、メールや公式フォームの送信を選択した場合でも、携帯の電話番号などの連絡先の入力が必要となるのはこのためです。

クレジットカードの画像

クレジットカード現金化業者の中には、クレジットカードの画像を求めてくる場合もあります。

クレジットカード現金化を語るサイトの中には、「クレジットカードの画像を求めてくる業者は悪徳業者」だと断言しているところもありますが、結論から言うと決してそうとは限りません。

なぜなら、クレジットカード現金化業者の中には、カード会社にバレないよう万全を期すために決済を代行するところもあります。

そのような場合はクレジットカードの情報が必要ですし、利用者がオンライン決済に不慣れであった場合などは、カードの画像を送ってもらった方が効率的だといえます。

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個人情報を守るために注意すべきこととは?

個人情報を守るために注意すべきこととは?

クレジットカード現金化業者の利用には、クレジットカードや身分証明書などさまざまな個人情報の提出が必要となるため、少し不安になってしまう方もいらっしゃるかもしれませんね。

そこで、大切な個人情報を守って安全にクレジットカード現金化するために、簡単に実践できる自衛のための手段を紹介します。

サイトがSSL化されているかどうかチェック

現金化業者の公式サイトから申し込みフォームを送信する場合は、そのサイトがSSL化されているかどうかチェックしましょう。

ブラウザ上部に表示されているURLの先頭に鍵マークがついていれば、そのページがSSL化されている証拠です。

SSL化とは、そのページで送受信される情報を暗号化するというセキュリティ対策です。

現金化サイトの申し込みフォームから、身分証明書やクレジットカードの写メ、銀行口座の情報などの個人情報を入力・送信する際は、必ずそのページがSSL化されているかどうかチェックしましょう。

カード裏面のセキュリティコードは隠して送信

クレジットカードの写真を求められたからといって悪徳業者とは限りませんが、それでもクレジットカードの画像を送信する際は、細心の注意を払う必要があります。

万が一優良店ではなく、悪徳業者に引っかかってしまった場合、クレジットカードを悪用される恐れがあるためです。

特に、クレジットカード裏面の画像を求められた場合、セキュリティコードは必ず指や付箋で隠して送信するようにしましょう。

セキュリティコードとは、クレジットカード裏面にある3桁の番号のことです。

クレジットカードは、表面に記載されているカード番号、有効期限、名義人などの情報と、裏面にあるセキュリティコードさえわかれば、誰でもそのカードでオンラインでの決済が可能となってしまいます。

そのためクレジットカード現金化業者に限らず、誰にもセットで知られないように気をつけなくてはなりません。

また、店頭での決済に必要となるクレジットカードの暗証番号も、絶対に教えないようにしましょう。

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クレジットカード現金化は実績のある優良店に依頼しよう

クレジットカード現金化業者を利用するには、本人名義のクレジットカードと身分証明書が必要です。

そして、写メなどで送信が必要なものとしては、身分証明書と身分証明書と自分がいっしょに写った画像、クレジットカードの画像などがあげられます。

このようにクレジットカード現金化にはさまざまな個人情報が必要になるため、業者選びが肝心!

個人情報やクレジットカードを悪用されないためにも、なるべく多くの実績をあげている優良店に依頼するようにしましょう。

ちなみに換金クレジットは、創業10周年を迎えるクレジットカード現金化の老舗店。 個人情報の取扱いには万全を期しているため、カード事故や情報漏洩などのトラブルがあったことは過去に一度もございません。

クレジットカード現金化が初めてというお客様でも、一から丁寧に仕組みや手順をご説明いたしますので、ぜひ安心してご利用ください。