仮想通貨を使ったクレジットカード現金化はできる? | 換金クレジット

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公開日 2021.10.05 最終更新日 2021.10.05

色々な現金化方法

仮想通貨を使ったクレジットカード現金化はできる?

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この記事の執筆者

安藤 博己 (運営者)

元大手金融会社勤務。 換金クレジット勤続10年目を迎え、これまでに債務管理の仕事を通して多くの現金化利用者と携わった経験を持つ。

仮想通貨(暗号資産)とは、インターネット上で決済されるデジタル通貨のことです。

有名なビットコインなどをはじめとする仮想通貨は、2017年頃から話題になり、今でもその種類は増え続けています。

それでは、そんな仮想通貨を使ってクレジットカード現金化する方法はあるのでしょうか?

仮想通貨を使ってクレジットカード現金化はできる?

仮想通貨は、通常取引所と呼ばれるシステムで購入することが可能です。

しかし現在、日本国内の取引所では、クレジットカードを仮想通貨の購入手段として使うことができなくなっています。

このため、日本国内の取引所では、クレジットカードで仮想通貨を購入し、それを売却して現金化するのは難しいというのが現状です。

日本国内の取引所でクレジットカードが使えない理由

以前は日本国内の取引所でも、VISAやMasterCardなどの国際ブランドであれば、仮想通貨をクレジットカードで購入することが可能でした。

しかし、2018年3月下旬に、大手のクレジットカード5社が「利用者に過度なリスクをとらせないため」という理由で仮想通貨購入の決済を自主規制。

その意向を汲んで、国内の取引所からはクレジットカードという選択肢が購入手段が除外されました。

それから3年経った2021年9月現在も、国内取引所における仮想通貨のカード購入は、依然として停止状態のままです。

海外の取引所ならクレジットカードで決済が可能

海外の取引所ならクレジットカードで決済が可能

海外の仮想通貨取引所なら、クレジットカード決済ができる取引所も存在します。

このため、まずは海外の取引所で仮想通貨をクレジットカードで購入。

その仮想通貨を日本の取引所にうつして売却すれば、理論上は仮想通貨を通じたクレジットカード現金化が可能です。

仮想通貨を使ってクレジットカード現金化する方法

現在、仮想通貨を通じてクレジットカード現金化するには2つの方法があります。

1つ目は、BINANCE(バイナンス)という海外の取引所を利用する方法。
そして2つ目は、Changelly(チェンジリー)という仮想通貨の両替所を利用する方法です。

BINANCE(バイナンス)

実際に、海外の大手取引所であるBINANCE(バイナンス)なら、VISAあるいはMasterCardクレジットカードで仮想通貨を購入できます。

ただし、クレジットカードでの決済には手数料がかかり、購入した仮想通貨の3.5%、あるいは10ドルのいずれか高いほうが適用される仕組みです。

Changelly(チェンジリー)

仮想通貨を使ってクレジットカード現金化するには、海外の取引所ではなく、両替サービスを利用するという手もあります。

Changelly(チェンジリー)は、チェコ共和国の会社が2013年にスタートした仮想通貨の両替サービス。

通常、仮想通貨の両替は、ドルや円などの法定通貨に変えてから行う必要がありますが、Changellyではそれが必要ありません。

ビットコインからイーサリアムなど、仮想通貨から仮想通貨への両替を、0.5%という手数料で行ってくれます。

そんなChangelly(チェンジリー)では、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)の3種類の仮想通貨をクレジットカードで購入可能です。

クレジットカードで購入した仮想通貨を、取引口座に出金して日本円に換えれば、現金が手に入ります。

仮想通貨を使ってショッピング枠を現金化する時の注意点

仮想通貨を使ってショッピング枠を現金化する時の注意点

このように、海外のサービスを利用すれば、仮想通貨を使ってクレジットカードのショッピング枠を現金化することは可能です。

しかし、仮想通貨を使ってクレジットカード現金化する際には、以下の点に注意しましょう。

クレジットカードの種類

海外のサービスでも利用できるクレジットカードの種類は、基本的にVISAまたはMasterCardです。

また、以下5つの大手クレジットカード会社は、仮想通貨の購入を目的としたカード利用を認めていません。

  • JCBカード
  • 三菱UFJニコスカード
  • 三井住友カード
  • クレディセゾンカード
  • イオンフィナンシャルサービス

たとえサイト自体はクレジットカードの利用OKでも、これらのクレジットカードを使うと決済の承認がおりませんから、注意が必要です。

換金率が低くなる可能性が高い

海外の取引所は日本円での取引に対応していません。

このため、海外の取引所でクレジットカード購入した仮想通貨を現金化するには、一度日本の取引所に移して売却する必要があります。

また、クレジットカード決済や入出金にかかる手数料、為替などの影響を考えると、その換金率は80%前後となります。

このため、仮想通貨を通じたクレジットカード現金化は、手間がかかる割に換金率の低い方法だといえるでしょう。

日本語でのサポートは行われていない

海外の仮想通貨取引所は、そのほとんどが規制の厳しくなった日本市場から撤退しています。

このため、仮想通貨でクレジットカード現金化を行うには、購入や入出金などの各種手続きは全て英語で行わなければなりません。

ただし、Changelly(チェンジリー)は日本語に対応しています。

クレジットカード現金化は業者利用がおすすめ

仮想通貨は、一部の海外の取引所や両替サービスを利用すれば、クレジットカードでの購入が可能です。

しかし、入出金や決済手数料、為替手数料などがかかるため、その換金率は80%と手間がかかる割にやや低め。

もし、手軽に高換金率で現金を手に入れたいなら、クレジットカード現金化業者の利用がおすすめです。

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