切手を使ってクレジットカード現金化する方法。高く売れる切手とは? | 換金クレジット

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公開日 2021.10.05 最終更新日 2021.10.05

色々な現金化方法

切手を使ってクレジットカード現金化する方法。高く売れる切手とは?

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この記事の執筆者

安藤 博己 (運営者)

元大手金融会社勤務。 換金クレジット勤続10年目を迎え、これまでに債務管理の仕事を通して多くの現金化利用者と携わった経験を持つ。

今まで、切手をクレジットカードで購入できるのは郵便局のオンラインサイトのみでした。

しかし2020年からついに、郵便局の窓口でもキャッシュレス決済の取り扱いが開始。

今まで現金払いでしか買えなかった切手が、クレジットカードや電子マネーで買えるようになりました。

つまり、簡単に切手を使ってクレジットカード現金化することができるようになったということです!

そこで、この記事では、切手を使ってクレジットカード現金化する方法や、その換金率などについて解説していきます。

切手でクレジットカード現金化する方法

切手を使ってクレジットカード現金化する方法はとっても簡単。

郵便局で切手をクレジットカードで購入し、それを金券ショップや買取サイトやネットオークションなどで売却するだけです。

切手を払い戻すことはできない

中には、「クレジットカードで購入した切手を郵便局で返品すれば、現金で返金してもらえるんじゃないの?」と思っている方もいらっしゃるかもしれませんね。

しかし、残念ながら切手は払い戻しができません。

別の額面の切手やはがきに交換してもらうことは可能ですが、それも切手1枚につき5円(額面十円未満は合計額の半分)の手数料を払う必要があります。

このため、切手を使ってクレジットカード現金化するには、郵便局で購入した切手を転売するというのが一般的な方法となります。

①クレジットカードで切手を購入

クレジットカードで切手を購入

それではここからは早速、切手を使ってクレジットカード現金化する手順について説明していきます。

まずは郵便局に行って、クレジットカードで切手を購入します。

切手の平均的な換金率は92%前後となっていますが、換金率が予想より下回ってしまうこともありますので、必要な金額よりも少し多めの切手を購入しておくと安心です。

高く売れる切手とは?

クレジットカード現金化目的で切手を購入する場合は、もっとも需要のある84円または94円の普通切手を、シートタイプで購入するのがおすすめです。

記念切手やお年玉切手、慶弔切手など使い道が限定されてしまう特殊切手は、普通切手に比べて換金率が低くなってしまうため注意が必要です。

また、同じ普通切手でも旧図柄よりも現行図柄、1枚単位のバラタイプよりも、100枚が1枚にまとまっているシートタイプの方が高く買い取ってもらえます。

②購入した切手を現金化する

購入した切手を現金化する

クレジットカードで購入した切手を転売すれば、その売値が現金となって懐に入ります。

切手を転売するには、大きく分けて金券ショップの店頭買取と郵送買取、そしてネット上での転売という三つの方法があります。

切手の換金率は平均92%ですが、転売する方法によってその手間や換金率は少し変わってきます。

店頭買取

街にある金券ショップに直接来店して切手を買い取ってもらう方法です。

金券ショップの店頭買取で切手を現金化する場合、その換金率は85〜91%。

来店するという手間はありますが、現金化するのに送料や手数料が一切かからないため、3つの方法の中では一番高い換金率となるほか、即日で現金が手に入るというメリットがあります。

なるべく現金化にかかるコストを浮かせるためにも、交通費のかからないお店に足を運ぶとよいでしょう。

郵送買取

近くに金券ショップがない場合は、郵送買取を利用するのも一つの手段です。

郵送買取の場合、提示される換金率は90%前後と高めですが、送料や振込手数料などの諸経費で1000円ほどかかるため、実際の換金率は80%前後となります。

また、初回利用の場合は、本人確認のために簡易書留を受け取ってからの手続きとなるため、実際に現金を手に入れるまでは2〜3日を要します。

ネット上で転売

金券ショップ以外に切手を現金化する方法としては、ネット上での転売があげられます。

おすすめなのは中古品の売買が行われているオークションサイト、ヤフオク!です。

実際に今までも切手が出品され、換金率95%前後で取引されているという実績があります。

ただし、システム利用料10%にくわえ、配送サービス利用料や振込手数料などが加算されるため、実際の換金率は郵送買取と同じく80%前後となるでしょう。

また、発送の手間があるため現金化には3〜4日の日数がかかります。

切手を使ってクレジットカード現金化する時の注意点

切手を使ってクレジットカード現金化する時の注意点

このように切手を使ったクレジットカード現金化は、金券ショップやネット上のサイトを利用すれば、簡単に誰でも行うことができます。

しかし、切手を使ってクレジットカード現金化する場合は、以下の点に注意が必要です。

切手は郵便局で購入しよう

切手は、郵便局だけでなく、コンビニやス―パ―マーケットの他、書店などでも売られています。

しかし郵便局以外で切手を購入した場合、バラで渡される可能性が高いので注意が必要です。

切手を使ったクレジットカード現金化で高換金率を狙うためには、シートタイプの購入が必須。

実際、同じ84円切手でもシートタイプなら換金率は90%以上となるのに対し、バラ100枚だと50%近くまで下がってしまいます。

クレジットカード利用停止に注意

現在、1回の取引における切手の販売額は10万円がその上限額として定められています。

それでは10万円までは現金化し放題かといえば、決してそんなことはありません。

なぜなら、今まで切手がクレジットカードや電子マネーで購入できなかった背景には、キャッシングや資金洗浄など不正行為の防止という観点も含まれています。

切手がクレジットカード現金化目的で購入される可能性があることは、郵便局もカード会社も重々承知の上で、キャッシュレス決済の導入は断行されたんですね。

つまり、現金化目的での切手の購入はもとから警戒されているということですから、切手を高額購入すると、クレジットカードが利用停止になってしまう危険性が高いです。

切手を使ってクレジットカード現金化する場合は金額はほどほどに、そしていつカード会社から電話がかかってきてもいいように、切手の使い道についてきちんと言い分を考えておきましょう。

クレジットカード現金化は業者利用が安全

郵便局の窓口でキャッシュレス決済の取り扱いが始まり、切手を使ったクレジットカード現金化は以前よりも簡単にできるようになりました。

しかし、切手を現金化目的で購入する人がいることは、郵便局もカード会社ももうすでに分かっていること。

このため、切手を使った現金化は、クレジットカードの利用停止リスクが高いといえます。

もし同じくらいの換金率で、安全にクレジットカード現金化したいなら、専門の業者を利用するのがおすすめです。

カード会社対策を企業ぐるみでばっちり行っているため、カードの利用停止リスクを回避しながら、確実に必要な現金が受け取れます。

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